公式LINEで体験相談

指導の特徴

教える人も、教え方も、通い方も、お子さまに合わせて。

テラスコアは、経験を重ねたプロ講師が直接指導する個別指導塾です。お子さまの学びの状況やご家庭の予定を伺い、一人ひとりに合った進め方を一緒に考えます。

男性講師が生徒のノートを指しながら学習を支える様子を描いたイラスト

指導経験を重ねたプロ講師が、通常授業を直接担当。

大手学習塾で中学生の受験指導に携わってきた経験を、テラスコアの授業にも生かしています。通常授業は塾長・副塾長が直接担当し、お子さまの理解度や様子を見ながら、説明の順番や問題の選び方を調整します。

  • 大手学習塾で中学生の受験指導を経験
  • 通常授業は塾長・副塾長が直接担当
  • その日の理解度を見て、説明や問題を調整
野村先生が教室で生徒の教材を示しながら説明する様子丸山先生が教室で生徒と笑顔で教材を確認する様子
通常授業を担当する野村先生と丸山先生

お子さまの「今」から、学び方をつくる。

勉強への気持ちや理解度は、一人ひとり違います。経験豊富なプロ講師が、始める場所も進む速さも、その子に合わせて変えていきます。

こんなお子さまに

勉強が苦手・嫌いと感じているお子さま

男性講師がお子さまと目線を合わせ、安心できる関係をつくる様子を表したイラスト

テラスコアでは

まずは「また来たい」と思えるところから。

まずは講師がお子さまと楽しく会話し、安心して通える関係をつくります。できることから一緒に始め、「塾が楽しい居場所」から「楽しく学べる居場所」へ。少しずつ机に向かう時間を増やし、学ぶ習慣につなげます。

  1. 安心して通う
  2. 楽しく学ぶ
  3. 学ぶ習慣へ

こんなお子さまに

苦手な科目を克服したいお子さま

男性講師と一緒につまずいた単元までさかのぼり、基礎を積み直す様子を表したイラスト

テラスコアでは

つまずいたところまで戻って学びます。

今の学年や単元だけに絞らず、理解が止まっているところまでさかのぼります。基礎を一つずつ確認し、自分で解ける問題を増やしながら、「できた」を自信につなげます。

  1. つまずきを発見
  2. 基礎から学び直す
  3. 自信へ

こんなお子さまに

学校の授業だけでは物足りないお子さま

男性講師と理解度を確かめ、先取り学習で学ぶ楽しさを深める様子を表したイラスト

テラスコアでは

理解度を確かめながら、さらに先へ。

今の内容が本当に身についているかを確かめたうえで、学校より先の単元へ進みます。ただ点数を取るだけでなく、考える面白さや学ぶ楽しさを、講師と一緒に深めていきます。

  1. 理解を確認
  2. 先取り学習
  3. 学ぶ楽しさへ

同じ教材・同じ速さではなく、お子さまの「今」に合わせて進め方を変えます。

学校や習い事と両立できる通い方を。

曜日・開始時刻・1回の授業時間は、ご家庭の予定を伺って一緒に考えます。

授業時間16:00〜22:00

小学生

習い事も続けたい小学生

火・金 17:00〜18:00

習い事のない日に、週2回60分ずつ。

習い事の曜日を避け、学校から帰って少し休んでから通う例です。週の中に学ぶ日を2日つくり、習い事と塾の時間を無理なく組み合わせます。

  1. 習い事
  2. テラスコア17:00〜18:00
  3. 習い事
  4. テラスコア17:00〜18:00
中学生

部活動と両立したい中学生

火・木 19:00〜20:30

部活動後に通える時間で、週2回90分ずつ。

部活動が終わってから通える時間帯を選ぶ例です。平日の予定に合わせて曜日を分け、学校生活と塾の時間を無理なく組み合わせます。

  1. 部活動〜18:00
  2. テラスコア19:00〜20:30
  3. 部活動〜18:00
  4. テラスコア19:00〜20:30
  5. 部活動〜18:00
高校生

学校や家庭の予定に合わせたい高校生

曜日・時間は相談して決定

続けやすい通い方を一緒に考えます。

学校の終了時刻や通学時間、ご家庭の予定を伺いながら、通いやすい曜日・時間を一緒に考える例です。具体的な時間割は、ご希望と空き状況を確認して決定します。

  1. 学校や課外活動の予定を確認
  2. 通える曜日・時間を相談
  3. 空き状況を確認して決定

まずは、お子さまの今の様子を聞かせてください。

勉強への苦手意識や、学習習慣についてのご相談も大丈夫です。 公式LINEを第一の窓口として、体験授業の日時を一緒に調整します。

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